イベント関連
新千歳空港で開港100年記念パネル展、10月21日から 記念カレンダーも販売

どんなニュース?
- 千歳市空港開港100年記念パネル展を新千歳空港で開催
- 10月21〜30日に国内線2階で開催、北海道新聞社が主催、北海道エアポートが共催
- 初着陸記事などを展示、記念カレンダーを21〜23日10:00〜18:00に会場で販売
新千歳空港国内線旅客ターミナルビル2階のセンタープラザで、10月21日(水)から30日(金)まで、千歳市空港開港100年記念パネル展「空と大地をつなぐ100年」〜北海道新聞で振り返る千歳市空港の歩み〜が開かれる。初日の21日は10:00から開始する。
北海道新聞の紙面と写真コンテスト入賞作品を展示
パネル展では、千歳市での初着陸記事をはじめ、過去の北海道新聞紙面などを使って千歳市の空港の歴史を振り返る。「想い出フォトコンテスト」の入賞作品も展示する。主催は株式会社北海道新聞社、共催は北海道エアポート株式会社(HAP)。千歳市と千歳市空港開港100年記念事業実行委員会が後援する。
記念カレンダーを10月21〜23日に販売
会場内では、千歳市の空港の歴史を感じられる写真を掲載した「千歳市空港開港100年記念カレンダー2027」を販売する。販売日時は10月21日(水)から23日(金)までの各日10:00〜18:00。価格は壁掛け式が1,650円、卓上式が1,320円(いずれも税込み)。
なお、記念事業「メモリーアーカイブプロジェクト」では、「想い出フォトコンテスト」の応募写真を使ったモザイクアートの展示も企画中で、詳細は決まり次第案内される予定。
問い合わせは北海道エアポート株式会社 総務・人事部 広報課(0123-46-2990、代表)へ。











